お直し


バックスキン風の、息子のコートのスタンドカラーの内側に
人工のバックスキンが付いていて、何年も着ているので、表面がボロボロになってきた。

「シャツの衿に、黒いのが付くから、何とかして」と頼まれた。

そこで、生地屋さんで革の切れっ端を買ってきて、縫いつけてみた。

革もコートも厚手で、どうなることかと思ったけど、
針と糸を厚地用にして、上から縫いつけた。

我ながら体裁良く出来たと思う。

ベルニナのミシンは偉い と、つくづく思った。

Y

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プロフィール

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Author:管理人
Y・・・・江上芳子
桑沢デザイン研究所をへて、
染色から日本刺繍の道へ。
江戸刺繍伝統工芸士
文化服装学園通信講座卒業


A ・・・・奥下朝子
桑沢デザイン研究所(ビジュアルデザイン科)を通り抜け
染色の道へゆくも挫折
イラストレーター
日本ヴォーグ 学園手編み講師養成講座卒業、
手編み指導員 手編み講師 資格取得


http://futago.cart.fc2.com/


店主 江上芳子 奥下朝子

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