マイセン窯 その2








私は、ブルーオニオンの食器が大好きで、相当前から日本製の ブルーダニューブや、チェコの物を買っていた。

昔 、原宿にブルーダニューブのショップがあったので、A子ちゃんと
セールの時によく買いに行った。

でも本物は持っていない。

ブルーオニオンの柄は、世界に50種類もあるそうだ。
しかし剣のマークを付けられるのは 、ここの マイセンだけと言っていた。

本物やはり違う。 まるで透き通るような白さ。

アウトレットコーナーがあったので、是非ひつと思って、小皿を3枚購入した。
それでも目が飛び出るお値段だった。

お昼にレストランで食事をした。
食器は無地の物で、裏を見たらマイセンのマークがちゃんと付いていた。


写真は、部屋ごとに順を追って工程を実演で見せてくれる。


信号は、この地方しかない珍しい子供の図柄。 かわいい。



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プロフィール

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Author:管理人
Y・・・・江上芳子
桑沢デザイン研究所をへて、
染色から日本刺繍の道へ。
江戸刺繍伝統工芸士
文化服装学園通信講座卒業


A ・・・・奥下朝子
桑沢デザイン研究所(ビジュアルデザイン科)を通り抜け
染色の道へゆくも挫折
イラストレーター
日本ヴォーグ 学園手編み講師養成講座卒業、
手編み指導員 手編み講師 資格取得


http://futago.cart.fc2.com/


店主 江上芳子 奥下朝子

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