赤毛のアンのこと


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今日から2階をリフォームしています


「花子とアン」 毎日見ているよ。

朝のドラマは、ジイ様が毎日見てるけど、日頃は、私はあまり見ていない。
でも、 「花子とアン 」はかかさず見てる。

文学少女じゃなかった私は、「赤毛のアン」は、学生の頃読んでいなくて、
この年になっって、とりこになった。

1年くらい前に、1巻から10巻まで一気に読んだ。

いつも前向きで、明るくて、ハッピーな物語で、引き込まれた。
風景や衣装や、生活感がステキで、想像がふくらんだ。

第10巻の「アンの娘リラは」はどうかなと思ったけど、それも可愛くて面白かった。
もう終わっちゃって、寂しいとおもった。

この間、11巻が出ていてビックリ。とりあえず買った。

以前に、テレビで洋画の「赤毛のアン」を見たけど、アンの旦那さんが
戦争に行ったり、アンが現代人になって、アメリカで働いてた。
それは違う。

これを翻訳した、村岡花子さんは、こういう人なんだね。
他にもいろいろ翻訳していて、偉大な人だね。
ちっとも知らなかったよ。

貸してもらった「アンのゆりかご」これから読むね。

Y


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プロフィール

管理人

Author:管理人
Y・・・・江上芳子
桑沢デザイン研究所をへて、
染色から日本刺繍の道へ。
江戸刺繍伝統工芸士
文化服装学園通信講座卒業


A ・・・・奥下朝子
桑沢デザイン研究所(ビジュアルデザイン科)を通り抜け
染色の道へゆくも挫折
イラストレーター
日本ヴォーグ 学園手編み講師養成講座卒業、
手編み指導員 手編み講師 資格取得


http://futago.cart.fc2.com/


店主 江上芳子 奥下朝子

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